八方睨みの猫

書院の東狭屋の間(ひがしさやのま)天井には、様々な形の書物が散らされています。
その中に、1匹だけ猫が描かれた巻物があります。
大事な書物をねずみにかじられないように睨みをきかせるこの猫は、どこから見ても目が合うことから、「八方睨みの猫」と呼ばれています。

対面所東狭屋の間


書院の東狭屋の間(ひがしさやのま)天井には、様々な形の書物が散らされています。
その中に、1匹だけ猫が描かれた巻物があります。
大事な書物をねずみにかじられないように睨みをきかせるこの猫は、どこから見ても目が合うことから、「八方睨みの猫」と呼ばれています。

対面所東狭屋の間