お濠に迷い込んだカルガモ親子
京都では30度を超える暑い日となった2010年6月11日、カルガモの親子が本願寺の前のお濠(空堀)に現れました。
涼を求めてか、お濠の水たまり(縦3メートル、横1.5メートル)に1羽の親ガモと10羽の子ガモが飛び込み遊んでいましたが、子ガモが水たまりからでられなくなったため役所に連絡。
市職員の手により救出され、本願寺内の国宝「飛雲閣」の前の池「滄浪池(そうろうち)」へ移動してもらいました。

広々とした池を親子のカルガモが颯爽と泳いでいました。

京都では30度を超える暑い日となった2010年6月11日、カルガモの親子が本願寺の前のお濠(空堀)に現れました。
涼を求めてか、お濠の水たまり(縦3メートル、横1.5メートル)に1羽の親ガモと10羽の子ガモが飛び込み遊んでいましたが、子ガモが水たまりからでられなくなったため役所に連絡。
市職員の手により救出され、本願寺内の国宝「飛雲閣」の前の池「滄浪池(そうろうち)」へ移動してもらいました。

広々とした池を親子のカルガモが颯爽と泳いでいました。