「朝の法座」で清々しい朝のひとときを(10日まで開催)
夏の恒例となっている「朝の法座」が8月6日(木)から10日(月)の5日間
大谷本廟(西大谷)の仏殿で開かれています。
午前6時から20分間のおつとめの後、6日 「浄土真宗の教章を拝して」橘正信師、 7日(金) 「ありがとうの心で」 内田正祥師が、約50分の法話をおこない、参拝者は熱心に聴聞されていました。
class "c" の内容がここに入ります
法座は月曜日まで開催され、8日(土)には 「み仏の名に開かれて」 不破 仁師 、9日(日) 「価値と意味」 義本弘導師 、10日(月) 「ご本願のこころ」 内藤知康師の法話が予定されております。
参加費は無料。また法座終了後には朝がゆをご用意しております。
暑い日が続きますが、清々しい朝のひとときを、ぜひ大谷本廟でお過ごしください。