2017(平成29)年御正忌報恩講
「ほっとはあとショップ~結ぶ絆から、広がるご縁へ~」出店について

 本年も「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)推進の一環として、障がいのある人たちが中心となって作製した「ほっとはあと製品」を販売する『ほっとはあとショップ』を出店いたします。
 お店では、おいしいパンやお菓子、そして生活雑貨等の販売をいたしますので、皆さまのお越しをお待ちいたしております。

日付 出展施設(内容)
1月9日(月・祝)
12時~17時
うずまさ学園(シフォンケーキ、クッキーなど)
テンダーハウス(陶器、手織製品、焼き菓子)
ウッドワン(ストラップ、ブローチ、アクセサリー)
1月10日(火)
10時~17時
西寺育成苑(パン、焼き菓子)
友愛印刷(メモ帳、一筆箋、染め商品)
ひより舎(さをり織商品)
エルファ(スルメ、パレ、クッキー)
1月11日(水)
10時~17時
西寺育成苑(パン、焼き菓子)
第三かめおか作業所(焼き菓子、あられ、漬物、雑貨)
京都市よしだ学園(クッキー、木工製品、手芸品)
ワークショップ野の花(手漉き紙製品、帆布製品、切り絵)
1月12日(木)
10時~17時
かしの木学園(パン、サンドイッチ、焼き菓子、陶器、縫製品)
山科工房(和小物、つみき)
KOTO KOTO(マフィン、ポップコーン、布製品)
パッショーネ(新万葉染ストール、バンダナ、羊毛フェルト)
1月13日(金)
10時~17時
伏見工房(パン、ひな人形、香人形、香袋など)
上京ワークハウス(手作り蒸しまん)
ひらぎのワークスTAO(低農薬京野菜)
みやこ西院作業所(縫製品、焼き菓子、飴菓子)
1月14日(土)
10時~17時
京都いたはし学園(パン、焼き菓子)
みっくすはあつ(綿菓子、さをり製品、焼き菓子)
オリーブホットハウス(織製品、縫製品)
西陣工房(組みひも、織物製品)
1月15日(日)
10時~19時
かしの木学園(パン、サンドイッチ、焼き菓子、陶器、縫製品)
京都ふれあい工房(焼き菓子、和雑貨)
志津川福祉の園(陶器、織物、縫製品、おかき)
1月16日(月)
10時~13時
京都市だいご学園(ドーナツ、焼き菓子、パンなど)
花水木(さをり雑貨製品、ステンシル製品)

場所:北境内地休憩施設
  1. ※1月15日(日)17時~19時は聞法会館1階ロビー(和室前 南側)に移動し、延長販売いたします。
  2. ※北境内地休憩施設の中でお召し上がりいただくこともできます。

主催:NPO法人 京都ほっとはあとセンター  後援:重点プロジェクト推進室

報恩講参拝奨励リーフレット『報恩講をご縁に③』

 宗門総合振興計画の取り組みの一環として、本年も報恩講参拝奨励リーフレット『報恩講をご縁に③』を作成いたしました。大変分りやすい内容となっていますので、お寺やご家庭での報恩講の奨励にご活用ください。
 希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部 重点プロジェクト推進室(TEL075-371-5181 FAX 075-351-1372)までご連絡ください。

→こちらからダウンロードのうえ、印刷してご利用ください。
※両面印刷の際は、「短辺とじ」を選択ください。


報恩講リーフレット『報恩講をご縁に①』はこちらです
報恩講リーフレット『報恩講をご縁に②』はこちらです

2016(平成28)年度 本願寺、築地本願寺及び別院・教堂における報恩講修行日程

 「報恩講」は、浄土真宗のみ教えをいただく私たちにとって、浄土真宗をひらかれた親鸞聖人のご遺徳を偲び、感謝しつつお勤めされる、もっとも大切な法要です。
 本願寺(京都)、築地本願寺(東京)及び別院・教堂(各地)でお勤めされる報恩講の日程を掲載いたしますので、ご家族や有縁の皆さまといっしょに、是非ともお参りください。

◎本願寺 2016(平成28)年1月9日(月)~1月16日(月)
 ※2013年 御正忌報恩講の模様はこちら→本願寺Web Broadcast

◎各地別院・教堂報恩講日程
 報恩講修行日程(「西本願寺グランドツーリング」ページへリンク)

『「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)総合基本計画・重点プロジェクト』策定について

 このたび、2015(平成27)年度よりの『「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)総合基本計画・重点プロジェクト』を策定しました。

『「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)総合基本計画・重点プロジェクト』

『食事のことば』ポストカード

 「2015(平成27)年度 宗務の基本方針」に基づき、「念仏者の生活実践の展開」の一環として、「食事のことば」ポストカードを作成し奨励いたすことになりました。
 希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部 重点プロジェクト推進室(TEL 075-371-5181 FAX 075-351-1372)までご連絡ください。各種行事・研修会等にも積極的にご活用ください。

 

 

→新「食事のことば」ポストカード・解説、チラシはこちらからダウンロードください。
 ※総合研究所ホームページへリンクしています

実践事例について

「実践事例」を紹介

 「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)の取り組みとして、それぞれの活動主体が自ら抱える課題を克服するために何ができるかという自主性のもと、地域の状況に応じた特性や課題をもとにした多種多様な取り組みがなされています。
 その一例を「実践事例」として紹介していますので、活動の参考としてご活用ください。

「実践事例」のページへ

『実践事例集』を発行

 この度、2014(平成26)年12月までにホームページにおいて紹介した64事例を取りまとめた冊子『実践事例集』を発行いたしました。
数に限りはありますが、希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部重点プロジェクト推進室までご連絡ください。

<情報提供のお願い>

 重点プロジェクト推進室では、全国各地の寺院・組・教区・教化団体・個人等において取り組まれているさまざまな活動事例を集約していますので、ご協力よろしくお願いします。

-連絡先-

〒520-3024
京都市下京区堀川通花屋町下ル 重点プロジェクト推進室
TEL:075-371-5181 FAX:075-351-1372
E-mail:project@hongwanji.or.jp

冊子『ごえん』(vol.4)「いのちと死をみつめて」

 「2014(平成26)年度 宗務の基本方針」の取り組みの一環として、浄土真宗における葬儀の意義を広く発信していくため、葬儀の中で大切にされてきた「死を受け容れていく心」をテーマに、冊子『ごえん』(vol.4)を作成しました。
 希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部 重点プロジェクト推進室(TEL075-371-5181 FAX 075-351-1372)までご連絡ください。

 

冊子『ごえん』(vol.1)「結ぶ絆から、広がるご縁へ」

 「御同朋の社会をめざす運動」(実践運動)の推進に活用いただくため、総合テーマ「そっとつながるホッがつたわる~結ぶ絆から、広がるご縁へ~」について、冊子「ごえん」を作成しました。
 希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部重点プロジェクト推進室(TEL 075‐371‐5181 FAX 075‐351‐1372)までご連絡ください。

宗門の基幹運動推進にかかる総括について

リーフレット『お仏壇を伝える こころを伝える』 

「2014(平成26)年度 宗務の基本方針」の取り組みの一環として、「お念仏申す日暮しの実践」を奨励するためのリーフレットを作成いたしました。
本リーフレットを活用いただき、一日一度はご本尊に手を合わせ、お念仏申す日暮しの実践を奨励いただきますようお願いいたします。

→こちらからダウンロードのうえ、印刷してご利用ください。
※両面印刷の際は、「短辺とじ」を選択ください。

 なお、数に限りはありますが、希望者には無償(送料は着払い)でお届けいたしますので、伝道本部 重点プロジェクト推進室(TEL075-371-5181 FAX 075-351-1372)までご連絡ください。

報恩講参拝奨励リーフレット『報恩講をご縁に②』

「2015(平成27)年度 宗務の基本方針」の取り組みの一環として、2014(平成26)年度に作成の報恩講参拝奨励リーフレット『報恩講をご縁に』を基本に、家庭での「報恩講」実施奨励に重点を置いたリーフレットを作成しました。
  家庭での「報恩講」実施奨励、また、各寺院をはじめ京都の本願寺、東京の築地本願寺、各地の別院や教堂などでお勤めされる「報恩講」への参拝奨励にご活用ください。

→こちらからダウンロードのうえ、印刷してご利用ください。
※両面印刷の際は、「短辺とじ」を選択ください。

 リーフレットは在庫切れとなりましたので、上記PDFをご利用ください。

報恩講参拝奨励リーフレット『報恩講をご縁に』

 「2014(平成26)年度 宗務の基本方針」の取り組みの一環として、浄土真宗のみ教えをいただく私たちにとって、もっとも大切なご法要である「報恩講」への参拝奨励を行うためのリーフレットを作成しました。
 各寺院をはじめ、京都の本願寺、東京の築地本願寺、各地の別院や教堂などでお勤めされる「報恩講」への参拝奨励、また、家庭での「報恩講」実施奨励にあたり、ご活用ください。

→こちらからダウンロードのうえ、印刷してご利用ください。
※両面印刷の際は、「短辺とじ」を選択ください。

 リーフレットは在庫切れとなりましたので、上記PDFをご利用ください。

ホーム活動実践運動とは

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