組による法務互助制度(大分教区) 九州・沖縄2015/03/13 寺おこし事業 (相互扶助による寺院活動の維持)<大分教区> 「住職が怪我をした」「住職が事故で突然亡くなり、後継者は就学中のためお参りができない」といった実情から、「住職の怪我が治るまで」、あるいは「後継者が卒業し後を継げるようになるまで」、組内寺院が法務を代行し、お布施は寺院へ、代行者へは組で積立てている特別基金から手当しています。